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동남권원자력의학원

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JPN
健康増進と癌予防

健康精密検査及びオンライン相談センター

  1. Step. 01

    専門コーディネートによる予約相談(電話予約/インターネット予約/訪問予約)

  2. Step. 02

    予約確認

  3. Step. 03

    健康検診のための関連物品の宅配配送(予診表、健診注意事項、検便、腸掃除の薬、各種手術要請書など)

  4. Step. 04

    健康検診当日に費用の収納

  5. Step. 05

    健康検診プログラムの施行

  6. Step. 06

    7~10日後に結果相談(電話相談/訪問相談)、有所見の発生時に本院との迅速な診療連携

  7. Step. 07

    次期年度の検診プログラムの相談

顧客さまへ...

健診検査前の注意事項

  • 健診検査 2~3日前からは過労及び飲酒はお避けください
  • 健診検査当日に尿検査がありますので、受付の後に着替室の中の採尿室でおとりください (本院のシステム適用予定)
  • 禁食案内
    • 12-14時間以上禁食しなければならなりません。
    • 食事を含んで薬、ガム、タバコも禁じてください。
    • 大腸鏡検査をなさる方は添付された案内文を参考してください。
  • 抗高血圧剤、抗けいれん剤を服用する方は健診当日の朝早く最小量の水とともに飲んでください。
  • 抗血栓剤(アスピリン、プラビックスなど)は健診当日の朝には服用しないでください。抗凝固剤(クマジン、オパリン、ヘパリンなど)を服用する方は投薬を中断しないで、必ず検診の前に職員に抗凝固剤の服用中であることを必ずお話ください。(上記の薬を服用なさるお方が組職検査をする場合、出血の可能性が高いのでこれに対する予防措置が必要です。)
  • インシュリンを注射するお方は前日の夕方から注射しないでください。糖尿薬を服用する方は健診当日の朝には服用しないでください。特に造影剤を使って CT撮影をする場合、メトポミン(Metform) 成分が入っている薬(グルコファージ、 グルファーなど)は検査の後48時間以上服用しないで下さい。
  • 女性の場合、健診日は生理が終わってから二日後が最適で、子宮切除術を受けた方も婦人科の診察は必要です。生理中の場合、加重細胞診検査と尿検査を受けることが出来ないので、生理が終わった後別に訪問して検査を受けることが出来ます。

健診検査の当日に持参する物品

  • 健康問診表と該当の検査要請書を必ず作成して持って来てください。
  • 大便は該当の容器に採取して持って来てください。
  • 健診費用は当日に受付窓口で勘定してください。現金とクレジットカードで収納出来ます。
  • 普段使っている眼鏡やコンタクトレンズを持って来てください。(校正視力の測定)

その他案内

  • 健診検査日程の変更時、予定日の 3日前までご連絡ください。
  • 予約された時間にご到着お願います。
  • 貴重品の持参及びお子様連れは慎んでください。
  • 睡眠内視鏡をなさる方は当日には運転が不可能ですので、大衆交通を利用してください(保護者をお供して下さい。)

女性顧客の注意事項

より安全で正確な健診のために、次の事項にご注意ください。

もしかして姙娠してはいませんか?

放射線は胎児に危ないです。姙娠中の女性顧客は健診中に放射線の露出による胎児の危険を避けるために、自分の生理周期を点検して姙娠の可否を確認してください。

  • 放射線撮影の検査項目 : 乳房撮影、胸部撮影、骨密度、 CT
  • 最後の生理を始めた日はいつですか?
    健診当日が最後の生理を始めた日から数えて 11日が経過した方は受付の時に必ず職員と相談してください。生理日についての確認は顧客に対する健診及び姙娠の可能性と関連して必ず必要な情報です。これに関する情報を当センターに知らせないで検査を進行し問題が発生する場合、当センターでは一切責任をとりませんのでご了承ください。

子宮細胞陣検査(子宮頸部癌検査)の前の注意事項

子宮細胞陣検査は女性で一番多い子宮頸部癌を早期診断する検査として、膣内に膣鏡を入れて細胞採取用のソロ子宮頸部の細胞を採取して実施します。

  • 検査の前の24時間以内に夫婦関係、膣錠、クリーム使用を禁じてください。腰湯は簡単になさってください。 (膣洗滌は避けてください)

大便採取の方法...

採便容器の使い方

大便容器のふたに付いているスプーンを使って、約 5g(インゲン豆の大きさ)位を取って下さい。

大便を採取する時期

  • 健診前日、または当日の朝に採取します。
  • 直腸頸検査及び大腸頸検査をする方は健診前日の腸準備薬を服用する前にあらかじめ採取します。

健診過程及び結果相談の案内

健診の所要時間は次の通りです。

基本健診は 2時間~2時間 30分、癌精密健診は 3時間~3時間 30分、プレミアム健診は 4時間~5時間ほど必要となります。追加検査の内容にしたがって健診の所要時間は変わることがあります。(上記の時間は一般的な基準であり、検査進行の状況及び個人の追加検査の内容によって異なります)

結果相談は健診一週間後に主治医と会って結果に対する相談をすることになります。

結果相談は直接訪問、または電話相談から選択できますし、電話相談の場合には相談が終わった後に健診結果紙をお宅へ郵便で発送します。

健診結果上、再検査及び追加診療が必要な場合、主治医と相談して本院の家庭医学科外来あるいは他科外来へと速かに診療連携をして上げます。